令和八年十月九日(金曜日) 午前九時四十分開会 ───────────── 出席者は左のとおり。 委員長 藤川 政人君 理 事 加田 裕之君 加藤 明良君 高橋 克法君 勝部 賢志君 木戸口英司君 後藤 斎君 下野 六太君 片山 大介君 大津 力君 委 員 いんどう周作君 かまやち敏君 佐藤 啓君 鈴木 大地君 出川 桃子君 西田 英範君 東野 秀樹君 若井 敦子君 鬼木 誠君 田島麻衣子君 小林さやか君 芳賀 道也君 佐々木雅文君 石 平君 初鹿野裕樹君 委員以外の議員 議員 岩渕 友君 議員 伊勢崎賢治君 ───── 議長 関口 昌一君 副議長 福山 哲郎君 ───── 事務局側 事務総長 伊藤 文靖君 事務次長 八鍬 敬嗣君 議事部長 光地 壱朗君 委員部長 森 黒土君 記録部長 加來 賢一君 警務部長 正木 裕二君 庶務部長 松下 和史君 管理部長 鶴岡 貴子君 国際部長 富士 由將君 企画調整室長 金子 真実君 ───────────── 本日の会議に付した案件 ○裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員の選任に関する件 ○本日の本会議の議事に関する件 ─────────────
議院運営委員会
発言 7
○委員長(藤川政人君) ただいまから議院運営委員会を開会いたします。 まず、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員の選任に関する件を議題といたします。 本件につきましては、割当て会派からお手元の資料のとおり申出がございました。 割当て会派申出のとおり選任を行うこととし、その選挙は手続を省略して議長において指名すること及び裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の職務を行う順序を議長に一任することに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(藤川政人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 ─────────────
○委員長(藤川政人君) 次に、本日の本会議の議事に関する件を議題といたします。 事務総長の説明を求めます。
○事務総長(伊藤文靖君) 御説明申し上げます。 本日の議事は、最初に、日程第一 国務大臣の演説に関する件(第三日)でございます。昨日に引き続き、舟山康江君、西田実仁君、高木かおり君、神谷宗幣君、三上えり君、小林一大君の順に質疑を行います。 次に、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員辞任の件でございます。お手元の資料のとおり各議員申出の辞任を許可することを異議の有無をもってお諮りいたします。辞任が許可されますと、裁判官弾劾裁判所裁判員及び同予備員の選挙を行います。まず、選挙はその手続を省略し議長において指名すること及び裁判官弾劾裁判所裁判員予備員の職務を行う順序は議長に一任することを異議の有無をもってお諮りいたします。異議がないと決しますと、議長は、お手元の資料のとおり指名され、職務を行う順序を決定されます。 以上をもちまして本日の議事を終了いたします。 なお、理事会の御協議によりまして、西田実仁君の質疑終了後一旦休憩いたします。その所要時間は、休憩前が約一時間五十分、再開後が約三時間十五分の見込みでございます。
○委員長(藤川政人君) ただいまの事務総長説明のとおり本日の本会議の議事を進めることに御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(藤川政人君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。 なお、予鈴は午前九時五十五分、本鈴は午前十時でございます。 暫時休憩いたします。 午前九時四十二分休憩 〔休憩後開会に至らなかった〕
この記録を確かめる
S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。
- 記録 #2222 観測 2026-10-21 14:40 JST改ざん検知用の値
04c846ad…1e1720(未計算)
チェックポイント
- 記録
- #2222 まで
- 署名
- 署名あり(s4rciv-checkpoint-2026)
- まとめの値
- 04c846ad…1e1720
仕組み
- 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
- 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
- 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。
いつの時点かを外部(Internet Archive 等)に固定する仕組みは今後対応します。全件を通した計算は、公開エクスポートを使えば S4RCIV 以外の場所でも再現できます。
※ いつの時点の記録かを外部(Internet Archive 等)に固定する「外部アンカー」はまだ運用していません。これは S4RCIV 自身が過去をまるごと書き換えた場合に備えるもので、今後対応します。