令和八年六月三日(水曜日) 午後六時八分開会 ───────────── 委員の異動 四月二十七日 辞任 補欠選任 三原じゅん子君 自見はなこ君 泉 房穂君 杉尾 秀哉君 上田 清司君 伊藤 孝恵君 川村 雄大君 原田大二郎君 里見 隆治君 窪田 哲也君 片山 大介君 串田 誠一君 大津 力君 塩入 清香君 山添 拓君 大門実紀史君 木村 英子君 奥田ふみよ君 五月十二日 辞任 補欠選任 脇 雅昭君 山本 順三君 串田 誠一君 高木かおり君 奥田ふみよ君 伊勢崎賢治君 五月十三日 辞任 補欠選任 山本佐知子君 森 まさこ君 山本 順三君 脇 雅昭君 高木かおり君 串田 誠一君 伊勢崎賢治君 奥田ふみよ君 五月十四日 辞任 補欠選任 森 まさこ君 山本佐知子君 五月十八日 辞任 補欠選任 安達 悠司君 岩本 麻奈君 五月十九日 辞任 補欠選任 伊藤 孝恵君 山田 吉彦君 岩本 麻奈君 安達 悠司君 五月二十日 辞任 補欠選任 山田 吉彦君 伊藤 孝恵君 五月二十二日 辞任 補欠選任 宮本 和宏君 滝波 宏文君 吉井 章君 小川 克巳君 杉尾 秀哉君 郡山りょう君 原田大二郎君 上田 勇君 石井めぐみ君 高木かおり君 五月二十五日 辞任 補欠選任 小川 克巳君 吉井 章君 滝波 宏文君 宮本 和宏君 郡山りょう君 杉尾 秀哉君 上田 勇君 原田大二郎君 青島 健太君 猪瀬 直樹君 高木かおり君 石井めぐみ君 五月二十六日 辞任 補欠選任 猪瀬 直樹君 高木かおり君 奥田ふみよ君 伊勢崎賢治君 五月二十七日 辞任 補欠選任 山内佳菜子君 吉田 忠智君 高木かおり君 青島 健太君 伊勢崎賢治君 奥田ふみよ君 五月二十八日 辞任 補欠選任 吉田 忠智君 山内佳菜子君 五月二十九日 辞任 補欠選任 自見はなこ君 森 まさこ君 長谷川英晴君 山本 順三君 佐々木雅文君 上田 勇君 安達 悠司君 櫻井 祥子君 六月一日 辞任 補欠選任 森 まさこ君 自見はなこ君 山本 順三君 長谷川英晴君 上田 勇君 佐々木雅文君 櫻井 祥子君 安達 悠司君 六月二日 辞任 補欠選任 田村 まみ君 庭田 幸恵君 ───────────── 出席者は左のとおり。 委員長 藤川 政人君 理 事 阿達 雅志君 加藤 明良君 長谷川 岳君 本田 顕子君 広田 一君 森本 真治君 浜野 喜史君 杉 久武君 青島 健太君 委 員 朝日健太郎君 石田 昌宏君 今井絵理子君 古賀友一郎君 古庄 玄知君 こやり隆史君 自見はなこ君 長谷川英晴君 船橋 利実君 松川 るい君 宮本 和宏君 山本佐知子君 吉井 章君 脇 雅昭君 石垣のりこ君 小島とも子君 杉尾 秀哉君 高木 真理君 村田 享子君 山内佳菜子君 伊藤 孝恵君 牛田 茉友君 庭田 幸恵君 平戸 航太君 窪田 哲也君 佐々木雅文君 原田大二郎君 石井めぐみ君 串田 誠一君 新実 彰平君 安達 悠司君 塩入 清香君 中田 優子君 大門実紀史君 奥田ふみよ君 国務大臣 内閣総理大臣 高市 早苗君 総務大臣 林 芳正君 法務大臣 平口 洋君 外務大臣 茂木 敏充君 財務大臣 国務大臣 (内閣府特命担 当大臣(金融)) 片山さつき君 文部科学大臣 松本 洋平君 厚生労働大臣 上野賢一郎君 農林水産大臣 鈴木 憲和君 経済産業大臣 国務大臣 (内閣府特命担 当大臣(原子力 損害賠償・廃炉 等支援機構)) 赤澤 亮正君 国土交通大臣 国務大臣 金子 恭之君 環境大臣 国務大臣 (内閣府特命担 当大臣(原子力 防災)) 石原 宏高君 防衛大臣 小泉進次郎君 国務大臣 (内閣官房長官) 木原 稔君 国務大臣 (デジタル大臣) (内閣府特命担 当大臣(サイバ ー安全保障)) 松本 尚君 国務大臣 (復興大臣) 牧野たかお君 国務大臣 (国家公安委員 会委員長) (内閣府特命担 当大臣(防災、 海洋政策)) あかま二郎君 国務大臣 (内閣府特命担 当大臣(沖縄及 び北方対策、消 費者及び食品安 全、こども政策 少子化対策 若 者活躍 男女共 同参画、地方創 生、共生・共助 、アイヌ施策)) 黄川田仁志君 国務大臣 (内閣府特命担 当大臣(経済財 政政策、規制改 革)) 城内 実君 国務大臣 (内閣府特命担 当大臣(クール ジャパン戦略、 知的財産戦略、 科学技術政策、 宇宙政策、人工 知能戦略、経済 安全保障)) 小野田紀美君 副大臣 財務副大臣 舞立 昇治君 政府特別補佐人 内閣法制局長官 岩尾 信行君 事務局側 常任委員会専門 員 山田 千秀君 ───────────── 本日の会議に付した案件 ○理事補欠選任の件 ○令和八年度一般会計補正予算(第1号)(予) ○令和八年度特別会計補正予算(特第1号)(予) ─────────────
予算委員会
発言 6
○委員長(藤川政人君) ただいまから予算委員会を開会いたします。 理事の補欠選任についてお諮りいたします。 委員の異動に伴い現在理事が一名欠員となっておりますので、その補欠選任を行いたいと思います。 理事の選任につきましては、先例により、委員長の指名に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○委員長(藤川政人君) 御異議ないと認めます。 それでは、理事に青島健太君を指名いたします。 ─────────────
○委員長(藤川政人君) 令和八年度一般会計補正予算(第1号)、令和八年度特別会計補正予算(特第1号)、以上二案を一括して議題といたします。 政府から趣旨説明を聴取いたします。財務大臣片山さつきさん。
○国務大臣(片山さつき君) 令和八年度補正予算の大要につきましては、既に、本会議において申し述べたところでありますが、予算委員会での御審議をお願いするに当たり、改めて御説明申し上げます。 最初に、一般会計予算の補正について申し上げます。 歳出においては、総額で三兆一千百三十五億円を計上しております。 その内容としては、重点支援地方交付金について、特別高圧電力やLPガスの利用者への支援など、地域の実情に応じた支援を実施するための追加措置として一千億円、今後への万全の備えとして、先日、電気・ガス料金支援のために使用決定した一般予備費について、その残高を一兆円に復元するため、五千百三十五億円を計上するとともに、中東情勢に伴うエネルギー価格高騰など、国際情勢の変化に伴う影響への対応に使用できるものとして、中東情勢等対応予備費を創設し、二兆五千億円を計上しております。 歳入においては、特例公債を三兆一千百三十五億円発行することとしております。 この結果、令和八年度一般会計補正後予算の総額は、一般会計当初予算に対して歳入歳出共に三兆一千百三十五億円増加し、百二十五兆四千二百二十八億円となります。 なお、先ほども申し上げたとおり、令和八年度一般会計補正予算の歳入として、三兆一千百三十五億円の特例公債を追加することとなりますが、その一方で、前年度分の特例公債のうち、今後六月までの発行が予定されている三兆円分については、税収、税外収入、歳出不用の見込みを踏まえると、実際には発行せずに済む見込みが立っております。このように、国債発行予定額全体の中で調整を行うことで、市中への発行総額は増やさずに対応できるため、国債マーケットに影響を与えることなく、実行可能と考えております。 また、特別会計予算につきましても、所要の補正を行っております。 以上、令和八年度補正予算の大要について御説明いたしました。 何とぞ、御審議の上、速やかに御賛同いただきますようお願い申し上げます。
○委員長(藤川政人君) 以上で令和八年度補正予算二案の趣旨説明は終了いたしました。 本日はこれにて散会いたします。 午後六時十一分散会
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- 記録 #2944 観測 2026-07-07 23:08 JST改ざん検知用の値
6a633393…cfbd0c(未計算)
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- 記録
- #2949 まで
- 署名
- 署名あり(s4rciv-checkpoint)
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- 0fb146eb…56cc6c
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