S4RCIV 公的記録の観測ログ

観測した事実を記録し、判断はしない 監視対象 2,768 件 直近署名チェックポイント seq#3,513 (07-30 00:00 JST) ▸検証

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国会会議録

北朝鮮による拉致問題等に関する特別委員会

第221回 · 衆議院 · 第3号 · 2026-07-24

出典 kokkai ↗ 最終取得 2026-07-29 23:57 JST 記録 #3510 ↗

発言 6

会議録情報

令和八年七月二十四日(金曜日)     午前十一時三十五分開議  出席委員    委員長 長島 昭久君    理事 草間  剛君 理事 坂井  学君    理事 高木  啓君 理事 土井  亨君    理事 福田 達夫君 理事 有田 芳生君    理事 東   徹君 理事 深作ヘスス君       浅田眞澄美君    今岡  植君       上原 正裕君    大空 幸星君       金澤 結衣君    岸 信千世君       白坂 亜紀君    俵田 祐児君       寺田  稔君    中曽根康隆君       水野よしひこ君    菊田真紀子君       西村智奈美君    阿部  司君       川 裕一郎君    宇佐美 登君     …………………………………    衆議院調査局北朝鮮による拉致問題等に関する特別調査室長          大野雄一郎君     ――――――――――――― 委員の異動 七月二十四日  辞任         補欠選任   若山 慎司君     水野よしひこ君 同日  辞任         補欠選任   水野よしひこ君    若山 慎司君     ――――――――――――― 本日の会議に付した案件  閉会中審査に関する件      ――――◇―――――

長島昭久 自由民主党・無所属の会

○長島委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、全ての拉致被害者の即時一括帰国を求めることに関する陳情書一件であります。  また、本委員会に参考送付されました地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、北朝鮮による日本人拉致問題の早期解決を求める意見書外十三件であります。      ――――◇―――――

長島昭久 自由民主党・無所属の会

○長島委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  北朝鮮による拉致問題等に関する件について、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

長島昭久 自由民主党・無所属の会

○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地等所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

長島昭久 自由民主党・無所属の会

○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査におきまして、参考人より意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

長島昭久 自由民主党・無所属の会

○長島委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十一時三十六分散会

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この記録を確かめる

S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。

  1. 記録 #3510 観測 2026-07-29 23:57 JST
    改ざん検知用の値 05a4fd57…7a7e38 (未計算)

チェックポイント

記録
#3513 まで
署名
署名あり(s4rciv-checkpoint)
まとめの値
03f96653…d2502b

仕組み

  1. 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
  2. 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
  3. 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。

いつの時点かを外部(Internet Archive 等)に固定する仕組みは今後対応します。全件を通した計算は、公開エクスポートを使えば S4RCIV 以外の場所でも再現できます。

※ いつの時点の記録かを外部(Internet Archive 等)に固定する「外部アンカー」はまだ運用していません。これは S4RCIV 自身が過去をまるごと書き換えた場合に備えるもので、今後対応します。