本特別委員会は令和八年二月二十日(金曜日)議院において、消費者の利益の擁護及び増進等に関する総合的な対策を樹立するため設置することに決した。 二月二十日 本特別委員は議長の指名で、次のとおり選任された。 あべ 俊子君 五十嵐 清君 大空 幸星君 勝目 康君 加藤 鮎子君 岸 信千世君 草間 剛君 小池 正昭君 小林 史明君 永岡 桂子君 長澤 興祐君 永田磨梨奈君 中西 健治君 長野 春信君 西山 尚利君 新田 章文君 野田 聖子君 東田 淳平君 福原 淳嗣君 藤沢 忠盛君 藤田ひかる君 藤田 誠君 藤田 洋司君 三ッ林裕巳君 河野 義博君 角田 秀穂君 山岡 達丸君 笠 浩史君 うるま譲司君 高見 亮君 若狹 清史君 井戸まさえ君 丹野みどり君 なかやめぐ君 山田 瑛理君 令和八年二月二十日(金曜日) 午後零時十七分開議 出席委員 委員長 笠 浩史君 理事 あべ 俊子君 理事 五十嵐 清君 理事 勝目 康君 理事 加藤 鮎子君 理事 小林 史明君 理事 角田 秀穂君 理事 うるま譲司君 理事 丹野みどり君 大空 幸星君 岸 信千世君 草間 剛君 小池 正昭君 永岡 桂子君 長澤 興祐君 永田磨梨奈君 中西 健治君 長野 春信君 西山 尚利君 新田 章文君 野田 聖子君 東田 淳平君 福原 淳嗣君 藤沢 忠盛君 藤田ひかる君 藤田 誠君 藤田 洋司君 三ッ林裕巳君 河野 義博君 山岡 達丸君 高見 亮君 若狹 清史君 井戸まさえ君 なかやめぐ君 山田 瑛理君 ………………………………… 衆議院調査局第一特別調査室長 松本 邦義君 ――――――――――――― 二月二十日 笠浩史君が委員長に当選した。 同日 あべ 俊子君 五十嵐 清君 勝目 康君 加藤 鮎子君 小林 史明君 角田 秀穂君 うるま譲司君 丹野みどり君 が理事に当選した。 ――――――――――――― 本日の会議に付した案件 委員長及び理事の互選 ――――◇――――― 〔永岡委員、委員長席に着く〕
消費者問題に関する特別委員会
発言 10
○永岡委員 これより会議を開きます。 衆議院規則第百一条第四項の規定によりまして、委員長が選任されるまで、私が委員長の職務を行います。 これより委員長の互選を行います。
○小林(史)委員 動議を提出いたします。 委員長の互選は、投票によらないで、笠浩史君を委員長に推薦いたします。
○永岡委員 ただいまの小林史明君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○永岡委員 御異議なしと認めます。よって、笠浩史君が委員長に御当選になりました。 〔拍手〕 委員長笠浩史君に本席を譲ります。 〔笠委員長、委員長席に着く〕
○笠委員長 この際、一言御挨拶を申し上げます。 ただいま委員各位の御推挙によりまして、本特別委員会の委員長の重責を担うこととなりました。 消費生活をめぐる諸課題に対処し、消費者の安全、安心の確保を図るため、消費者政策に求められる役割は非常に大きく、本委員会に課せられた使命は極めて重大であります。 委員各位の御指導と御協力を賜りまして、公正かつ円満な委員会運営に努めてまいりたいと存じます。 どうぞよろしくお願い申し上げます。(拍手) ――――◇―――――
○笠委員長 これより理事の互選を行います。
○小林(史)委員 動議を提出いたします。 理事は、その数を八名とし、委員長において指名されることを望みます。
○笠委員長 ただいまの小林史明君の動議に御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○笠委員長 御異議なしと認めます。よって、委員長は、理事に あべ 俊子君 五十嵐 清君 勝目 康君 加藤 鮎子君 小林 史明君 角田 秀穂君 うるま譲司君 丹野みどり君 以上八名の方々を指名いたします。 次回は、公報をもってお知らせすることとし、本日は、これにて散会いたします。 午後零時十九分散会
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S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。
- 記録 #617 観測 2026-06-06 06:33 JST改ざん検知用の値
7d8c558d…6f2c0e(未計算)
チェックポイント
- 記録
- #1854 まで
- 署名
- 署名あり(s4rciv-checkpoint)
- まとめの値
- 57ef6754…cd6246
仕組み
- 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
- 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
- 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。
いつの時点かを外部(Internet Archive 等)に固定する仕組みは今後対応します。全件を通した計算は、公開エクスポートを使えば S4RCIV 以外の場所でも再現できます。
※ いつの時点の記録かを外部(Internet Archive 等)に固定する「外部アンカー」はまだ運用していません。これは S4RCIV 自身が過去をまるごと書き換えた場合に備えるもので、今後対応します。