S4RCIV 公的記録の観測ログ

観測した事実を記録し、判断はしない 監視対象 2,806 件 直近署名チェックポイント seq#3,588 (08-02 02:00 JST) ▸検証

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国会会議録

東日本大震災復興及び原子力問題調査特別委員会

第219回 · 衆議院 · 第3号 · 2025-12-17

出典 kokkai ↗ 最終取得 2026-06-06 07:41 JST 記録 #754 ↗

発言 6

会議録情報

令和七年十二月十七日(水曜日)     午前十時四十分開議  出席委員    委員長 西銘恒三郎君    理事 伊藤 忠彦君 理事 鈴木 英敬君    理事 武村 展英君 理事 小熊 慎司君    理事 宮川  伸君 理事 山崎  誠君    理事 村上 智信君 理事 岡野 純子君       江渡 聡徳君    神田 潤一君       小森 卓郎君    坂本竜太郎君       関  芳弘君    世耕 弘成君       平  将明君    根本  拓君       長谷川淳二君    古川  康君       細野 豪志君    本田 太郎君       山本 大地君    阿部 知子君       岡田 華子君    金子 恵美君       鎌田さゆり君    亀井亜紀子君       齋藤 裕喜君    田嶋  要君       波多野 翼君    原田 和広君       松下 玲子君    空本 誠喜君       和田有一朗君    小竹  凱君       庄子 賢一君    西園 勝秀君       佐原 若子君    辰巳孝太郎君       北神 圭朗君     …………………………………    復興大臣政務官      小森 卓郎君    衆議院調査局東日本大震災復興及び原子力問題調査特別調査室長        江成 友幸君     ――――――――――――― 本日の会議に付した案件  閉会中審査に関する件      ――――◇―――――

西銘恒三郎 自由民主党・無所属の会

○西銘委員長 これより会議を開きます。  この際、御報告いたします。  お手元に配付いたしておりますとおり、今会期中、本委員会に参考送付されました陳情書は、東日本大震災からの復旧・復興に向けた対応等に関する陳情書外一件、また、地方自治法第九十九条の規定に基づく意見書は、浜通り地域への交流・関係人口の拡大の積極的な取組を求める意見書一件であります。      ――――◇―――――

西銘恒三郎 自由民主党・無所属の会

○西銘委員長 次に、閉会中審査に関する件についてお諮りいたします。  東日本大震災復興の総合的対策及び原子力問題に関する件につきまして、議長に対し、閉会中審査の申出をいたしたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

西銘恒三郎 自由民主党・無所属の会

○西銘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中審査案件が付託になりました場合の諸件についてお諮りいたします。  まず、閉会中、参考人から意見を聴取する必要が生じました場合には、参考人の出席を求めることとし、その日時、人選等につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

西銘恒三郎 自由民主党・無所属の会

○西銘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  次に、閉会中、委員派遣を行う必要が生じました場合には、議長に対し、委員派遣承認申請を行うこととし、派遣の目的、派遣委員、派遣期間、派遣地その他所要の手続につきましては、委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ありませんか。     〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

西銘恒三郎 自由民主党・無所属の会

○西銘委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決しました。  本日は、これにて散会いたします。     午前十時四十一分散会

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この記録を確かめる

S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。

  1. 記録 #754 観測 2026-06-06 07:41 JST
    改ざん検知用の値 65438790…c06a5e (未計算)

チェックポイント

記録
#1854 まで
署名
署名あり(s4rciv-checkpoint)
まとめの値
57ef6754…cd6246

仕組み

  1. 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
  2. 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
  3. 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。

いつの時点かを外部(Internet Archive 等)に固定する仕組みは今後対応します。全件を通した計算は、公開エクスポートを使えば S4RCIV 以外の場所でも再現できます。

※ いつの時点の記録かを外部(Internet Archive 等)に固定する「外部アンカー」はまだ運用していません。これは S4RCIV 自身が過去をまるごと書き換えた場合に備えるもので、今後対応します。