S4RCIV 公的記録の観測ログ

観測した事実を記録し、判断はしない 監視対象 2,806 件 直近署名チェックポイント seq#3,588 (08-02 02:00 JST) ▸検証

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国会会議録

地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会

第218回 · 参議院 · 第2号 · 2025-08-05

出典 kokkai ↗ 最終取得 2026-06-06 07:12 JST 記録 #696 ↗

発言 7

会議録情報

令和七年八月五日(火曜日)    午後一時二十分開会     ─────────────    委員の異動  八月四日     辞任         補欠選任      福島みずほ君     古賀 千景君     ─────────────   出席者は左のとおり。     委員長         山田 太郎君     理 事                 磯崎 仁彦君                 船橋 利実君                 岸 真紀子君                 上田 清司君     委 員                 越智 俊之君                 友納 理緒君                 長谷川英晴君                 山本 啓介君                 山本佐知子君                 古賀 千景君                 柴  愼一君                 高木 真理君                 江原くみ子君                 伊藤 孝江君                 司  隆史君                 岡崎  太君                 金子 道仁君                 岩本 麻奈君                 奥田ふみよ君    事務局側        常任委員会専門        員        岩波 祐子君        常任委員会専門        員        荒井 透雅君     ─────────────   本日の会議に付した案件 ○継続調査要求に関する件 ○委員派遣に関する件     ─────────────

山田太郎 自由民主党

○委員長(山田太郎君) ただいまから地方創生及びデジタル社会の形成等に関する特別委員会を開会いたします。  委員の異動について御報告いたします。  昨日、福島みずほさんが委員を辞任され、その補欠として古賀千景さんが選任されました。     ─────────────

山田太郎 自由民主党

○委員長(山田太郎君) 継続調査要求に関する件につきましてお諮りいたします。  地方創生及びデジタル社会の形成等に関しての総合的な対策樹立に関する調査につきましては、閉会中もなお調査を継続することとし、本件の継続調査要求書を議長に提出いたしたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

山田太郎 自由民主党

○委員長(山田太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。  なお、要求書の作成につきましては委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんでしょうか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

山田太郎 自由民主党

○委員長(山田太郎君) 御異議ないと認め、さよう決定いたします。     ─────────────

山田太郎 自由民主党

○委員長(山田太郎君) 委員派遣に関する件につきましてお諮りいたします。  閉会中の委員派遣につきましては、その取扱いを委員長に御一任願いたいと存じますが、御異議ございませんか。    〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕

山田太郎 自由民主党

○委員長(山田太郎君) 御異議ないと認め、さよう取り計らいます。  本日はこれにて散会いたします。    午後一時二十一分散会

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S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。

  1. 記録 #696 観測 2026-06-06 07:12 JST
    改ざん検知用の値 27ab7bcf…a467ed (未計算)

チェックポイント

記録
#1854 まで
署名
署名あり(s4rciv-checkpoint)
まとめの値
57ef6754…cd6246

仕組み

  1. 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
  2. 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
  3. 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。

いつの時点かを外部(Internet Archive 等)に固定する仕組みは今後対応します。全件を通した計算は、公開エクスポートを使えば S4RCIV 以外の場所でも再現できます。

※ いつの時点の記録かを外部(Internet Archive 等)に固定する「外部アンカー」はまだ運用していません。これは S4RCIV 自身が過去をまるごと書き換えた場合に備えるもので、今後対応します。