令和七年六月十日(火曜日) 正午開議 出席委員 委員長 浜田 靖一君 理事 村井 英樹君 理事 田野瀬太道君 理事 井出 庸生君 理事 井野 俊郎君 理事 青柳陽一郎君 理事 道下 大樹君 理事 吉田はるみ君 理事 中司 宏君 理事 村岡 敏英君 上田 英俊君 鈴木 隼人君 高木 啓君 深澤 陽一君 三谷 英弘君 森下 千里君 五十嵐えり君 伊藤 俊輔君 高松 智之君 長友よしひろ君 萩原 佳君 臼木 秀剛君 吉田 宣弘君 山川 仁君 塩川 鉄也君 ………………………………… 議長 額賀福志郎君 副議長 玄葉光一郎君 事務総長 築山 信彦君 ――――――――――――― 委員の異動 六月十日 辞任 補欠選任 金村 龍那君 萩原 佳君 同日 辞任 補欠選任 萩原 佳君 金村 龍那君 ――――――――――――― 六月十日 衆議院ホームページにおける情報アクセシビリティ向上を目的とした情報基盤の整備に関する請願(岡野純子君紹介)(第二二四二号) は本委員会に付託された。 ――――――――――――― 本日の会議に付した案件 情報監視審査会会長の情報監視審査会令和六年年次報告書についての発言に関する件 本日の本会議の議事等に関する件 ――――◇―――――
議院運営委員会
発言 8
○浜田委員長 これより会議を開きます。 この際、御報告いたします。 本日、ニュージーランドのジェリー・ブラウンリー国会議長一行が本会議を傍聴されます。 開会宣告の後、議長から紹介がありますので、その際は、議員各位は、御起立の上、拍手をもってお迎えいただきたいと存じます。 ―――――――――――――
○浜田委員長 次に、情報監視審査会令和六年年次報告書についての発言についてでありますが、情報監視審査会会長から、去る三日議長に提出された情報監視審査会令和六年年次報告書について、本会議において発言を行いたいとの申出があります。 本発言は、本日の本会議において行うことに御異議ありませんか。 〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○浜田委員長 御異議なしと認めます。よって、そのように決定いたしました。 ―――――――――――――
○浜田委員長 次に、本日の本会議の議事の順序について、事務総長の説明を求めます。
○築山事務総長 まず、ニュージーランド国会議長一行が傍聴にお見えになられていることを議長が議院に紹介されます。 次に、伊藤情報監視審査会会長から、情報監視審査会令和六年年次報告書についての発言がございます。 次に、日程第一は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで中村文部科学委員長の趣旨弁明がございまして、参政党及び日本保守党が反対でございます。 次に、日程第二は委員長提出の議案でありますので、議長から委員会の審査を省略することをお諮りいたします。次いで藤丸厚生労働委員長の趣旨弁明がございまして、れいわ新選組が反対でございます。 次に、日程第三につき、宮崎経済産業委員長の報告がございまして、れいわ新選組が反対でございます。 本日の議事は、以上でございます。 ――――――――――――― 議事日程 第三十一号 令和七年六月十日 午後一時開議 第一 スポーツ基本法及びスポーツにおけるドーピングの防止活動の推進に関する法律の一部を改正する法律案(文部科学委員長提出) 第二 社会保険労務士法の一部を改正する法律案(厚生労働委員長提出) 第三 外国為替及び外国貿易法第十条第二項の規定に基づき、北朝鮮を仕向地とする貨物の輸出及び北朝鮮を原産地又は船積地域とする貨物の輸入につき承認義務を課する等の措置を講じたことについて承認を求めるの件 ―――――――――――――
○浜田委員長 それでは、本日の本会議は、午後零時五十分予鈴、午後一時から開会いたします。 ―――――――――――――
○浜田委員長 次に、次回の本会議の件についてでありますが、次回の本会議は、来る十二日木曜日午後一時から開会することといたします。 また、同日午前十一時理事会、正午から委員会を開会いたします。 本日は、これにて散会いたします。 午後零時一分散会
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S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。
- 記録 #443 観測 2026-06-06 05:05 JST改ざん検知用の値
ef70f91d…dcf8d0(未計算)
チェックポイント
- 記録
- #1854 まで
- 署名
- 署名あり(s4rciv-checkpoint)
- まとめの値
- 57ef6754…cd6246
仕組み
- 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
- 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
- 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。
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