国家サイバー統括室に企画官等を置く規則
変更履歴
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現行全文 6 ノード
第1条(企画官)
1 国家サイバー統括室(以下「統括室」という。)に、併任の者を除き、企画官二人を置く。
2 企画官は、命を受けて、統括室の事務のうち、特定事項の企画及び立案に関する事務に従事する。
第2条(サイバーセキュリティ監査官)
1 統括室に、サイバーセキュリティ監査官六人を置く。
2 サイバーセキュリティ監査官は、命を受けて、統括室の事務のうち、国の行政機関、独立行政法人及び指定法人(サイバーセキュリティ基本法(平成二十六年法律第百四号)第十三条に規定する指定法人をいう。)におけるサイバーセキュリティの確保に関し必要な監査に関する事務に従事する。
この記録を確かめる
S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。
- 記録 #1955 観測 2026-06-07 00:48 JST改ざん検知用の値
6bf09233…1f411e(未計算)
チェックポイント
- 記録
- #1978 まで
- 署名
- 署名あり(s4rciv-checkpoint)
- まとめの値
- e3dd163e…d0ddb7
仕組み
- 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
- 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
- 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。
いつの時点かを外部(Internet Archive 等)に固定する仕組みは今後対応します。全件を通した計算は、公開エクスポートを使えば S4RCIV 以外の場所でも再現できます。
※ いつの時点の記録かを外部(Internet Archive 等)に固定する「外部アンカー」はまだ運用していません。これは S4RCIV 自身が過去をまるごと書き換えた場合に備えるもので、今後対応します。