S4RCIV 公的記録の観測ログ

観測した事実を記録し、判断はしない 監視対象 2,786 件 直近署名チェックポイント seq#3,536 (07-31 16:00 JST) ▸検証

← タイムライン
法令

医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律の一部の施行に伴う経過措置に関する政令

令和七年政令第三百五十四号

出典 egov-law ↗ 最終取得 2026-06-07 03:56 JST 記録 #2146 ↗

変更履歴

記録された変更はまだありません(初回観測のみ)。法令を2回以上観測すると、構造差分がここに条文の文脈付きで表示されます。

現行全文 4 ノード

第1条(指定濫用防止医薬品の指定に関する準備行為)
1 医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律等の一部を改正する法律(以下「改正法」という。)第一条の規定(改正法附則第一条第二号に掲げる改正規定に限る。次条において同じ。)による改正後の医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(昭和三十五年法律第百四十五号)(次条において「新法」という。)第三十六条の十一第一項に規定する指定濫用防止医薬品の指定については、厚生労働大臣は、改正法附則第一条第二号に掲げる規定の施行の日前においても、薬事審議会の意見を聴くことができる。
第2条(動物用医薬品等の条件付承認に関する経過措置)
1 改正法第一条の規定による改正前の医薬品、医療機器等の品質、有効性及び安全性の確保等に関する法律(以下「旧法」という。)第八十三条第一項の規定により読み替えて適用される旧法(以下「読替後旧法」という。)第十四条第五項(同条第十五項(旧法第十九条の二第五項において準用する場合を含む。)及び旧法第十九条の二第五項において準用する場合を含む。)又は第二十三条の二の五第五項(同条第十五項(旧法第二十三条の二の十七第五項において準用する場合を含む。)及び旧法第二十三条の二の十七第五項において準用する場合を含む。)の規定に基づき臨床試験の試験成績に関する資料の一部の添付を要しないこととされた動物用医薬品等(専ら動物のために使用されることが目的とされている医薬品又は医療機器をいう。以下同じ。)であって、読替後旧法第十四条、第十九条の二、第二十三条の二の五又は第二十三条の二の十七の承認を受けたもの(改正法附則第十二条第一項(第一号に係る部分に限る。)の規定によりなお従前の例によることとされたこれらの規定の承認を受けたものを含む。)に係る読替後旧法第十四条第十二項(同条第十五項(旧法第十九条の二第五項において準用する場合を含む。)及び旧法第十九条の二第五項において準用する場合を含む。)又は第二十三条の二の五第十二項(同条第十五項(旧法第二十三条の二の十七第五項において準用する場合を含む。)及び旧法第二十三条の二の十七第五項において準用する場合を含む。)の規定により付された条件及び読替後旧法第十四条第十三項(同条第十五項(旧法第十九条の二第五項において準用する場合を含む。)及び旧法第十九条の二第五項において準用する場合を含む。)又は第二十三条の二の五第十三項(同条第十五項(旧法第二十三条の二の十七第五項において準用する場合を含む。)及び旧法第二十三条の二の十七第五項において準用する場合を含む。)の規定に基づき農林水産大臣が行う動物用医薬品等の品質、有効性及び安全性に関する調査その他の措置については、新法第八十三条第一項の規定により読み替えて適用される新法第十四条の二の二(新法第十九条の二第五項及び第六項において準用する場合を含む。)又は第二十三条の二の六の二(新法第二十三条の二の十七第五項及び第六項において準用する場合を含む。)の規定にかかわらず、なお従前の例による。
e-Gov で原文を見る ↗

この記録を確かめる

S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。

  1. 記録 #2146 観測 2026-06-07 03:56 JST
    改ざん検知用の値 4c5b7833…ebf421 (未計算)

チェックポイント

記録
#2153 まで
署名
署名あり(s4rciv-checkpoint)
まとめの値
d7302377…95b107

仕組み

  1. 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
  2. 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
  3. 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。

いつの時点かを外部(Internet Archive 等)に固定する仕組みは今後対応します。全件を通した計算は、公開エクスポートを使えば S4RCIV 以外の場所でも再現できます。

※ いつの時点の記録かを外部(Internet Archive 等)に固定する「外部アンカー」はまだ運用していません。これは S4RCIV 自身が過去をまるごと書き換えた場合に備えるもので、今後対応します。