日本学術会議法施行令
変更履歴
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現行全文 9 ノード
第1条(連携会員の任期等)
1 日本学術会議連携会員(以下「連携会員」という。)の任期は、六年とする。 ただし、一定の期間内に限ってその職務を行わせることが必要である場合には、六年未満の任期を定めて任命することを妨げない。
2 連携会員は、再任されることができる。
第2条(連携会員の辞職)
1 会長は、連携会員から病気その他やむを得ない事由による辞職の申出があったときは、その辞職を承認することができる。
第3条(連携会員の退職)
1 会長は、連携会員に連携会員として不適当な行為があるときは、日本学術会議法第二十八条の規定による規則(以下単に「規則」という。)で定めるところにより、当該連携会員を退職させることができる。
第4条(雑則)
1 この政令に定めるもののほか、連携会員に関し必要な事項は、規則で定める。
この記録を確かめる
S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。
- 記録 #1975 観測 2026-06-07 00:58 JST改ざん検知用の値
338dea6a…633a45(未計算)
チェックポイント
- 記録
- #1978 まで
- 署名
- 署名あり(s4rciv-checkpoint)
- まとめの値
- e3dd163e…d0ddb7
仕組み
- 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
- 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
- 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。
いつの時点かを外部(Internet Archive 等)に固定する仕組みは今後対応します。全件を通した計算は、公開エクスポートを使えば S4RCIV 以外の場所でも再現できます。
※ いつの時点の記録かを外部(Internet Archive 等)に固定する「外部アンカー」はまだ運用していません。これは S4RCIV 自身が過去をまるごと書き換えた場合に備えるもので、今後対応します。