S4RCIV 公的記録の観測ログ

観測した事実を記録し、判断はしない 監視対象 2,768 件 直近署名チェックポイント seq#3,513 (07-30 00:00 JST) ▸検証

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法令

飼料及び飼料添加物の成分規格等に関する省令

昭和五十一年農林省令第三十五号

出典 egov-law ↗ 最終取得 2026-07-06 06:45 JST 記録 #2926 ↗

変更履歴

事務的変更 · 自動分類(未レビュー) 確信度 high 観測 #2926 · 2026-07-06
事務的変更 · 自動分類(未レビュー) 確信度 high 観測 #2378 · 2026-06-12

現行全文 20 ノード

第1条
1 飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律(以下「法」という。)第三条第一項に規定する飼料の成分規格並びに製造等の方法及び表示の基準については、別表第一に定めるところによる。
第2条
1 法第三条第一項に規定する飼料添加物の成分規格並びに製造等の方法及び表示の基準については、別表第二に定めるところによる。
第1条
1 この省令は、公布の日から施行する。
第1条(施行期日)
1 この省令は、平成十三年四月一日から施行する。
第3条(処分、申請等に関する経過措置)
1 この省令の施行前に改正前のそれぞれの省令の規定によりされた承認等の処分その他の行為(以下「承認等の行為」という。)又はこの省令の施行の際現に改正前のそれぞれの省令の規定によりされている承認等の申請その他の行為(以下「申請等の行為」という。)は、この省令の施行の日以後における改正後のそれぞれの省令の適用については、改正後のそれぞれの省令の相当規定によりされた承認等の行為又は申請等の行為とみなす。
第1条(施行期日)
1 この省令は、飼料の安全性の確保及び品質の改善に関する法律の一部を改正する等の法律の施行の日(平成十五年七月一日)から施行する。
第2条(経過措置)
1 牛用の飼料又は当該飼料に用いられる飼料添加物をめん羊、山羊及びしかに使用する場合には、この省令の施行の日から二年間は、法第四条第一号及び第四号(使用に係る部分に限る。)の規定は、適用しない。
2 この省令の施行の際現に牛、めん羊、山羊又はしかを対象とする飼料(飼料を製造するための原料又は材料を含む。)をほ乳動物由来たん白質、家きん由来たん白質又は魚介類由来たん白質を含む飼料(飼料を製造するための原料又は材料を含む。)の製造工程と同一の製造工程において製造している飼料の製造業者については、この省令による改正後の飼料及び飼料添加物の成分規格等に関する省令別表第1の1の(2)のスの規定は、平成十七年三月三十一日までは、適用しない。
3 確認済血粉等若しくは確認済チキンミール等又はこれらを原料とする飼料に係る表示については、平成十五年十二月三十一日までは、この省令による改正後の飼料及び飼料添加物の成分規格等に関する省令別表第1の1の(5)のイの(サ)の規定にかかわらず、なお従前の例によることができる。
第1条(施行期日)
1 この省令は、平成十九年四月一日から施行する。
第1条(施行期日)
1 この省令は、不正競争防止法等の一部を改正する法律の施行の日(令和元年七月一日)から施行する。
e-Gov で原文を見る ↗

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S4RCIV が記録した内容から、改ざん検知用の値を お使いのブラウザで計算し直し、 記録済みの値と一致するか確かめます。計算は 下のボタンを押したときだけ、この端末で実行されます(暗号通貨の採掘や追跡ではありません)。 S4RCIV の「確認済み」表示を信じる必要はありません — 数字を再現するのはあなたの端末です。

  1. 記録 #2926 変化 2026-07-06 06:45 JST
    改ざん検知用の値 f1342537…05c2eb (未計算)
  2. 記録 #2378 変化 2026-06-12 06:55 JST
    改ざん検知用の値 23a3c79d…3d877a (未計算)
  3. 記録 #1532 観測 2026-06-06 20:02 JST
    改ざん検知用の値 a5a9fb60…4dd6d6 (未計算)

チェックポイント

記録
#2926 まで
署名
署名あり(s4rciv-checkpoint)
まとめの値
f1342537…05c2eb

仕組み

  1. 1各記録は、前の記録から計算した値を持っています。
  2. 2この端末で値を計算し直し、つながりが保たれているか確かめます。
  3. 3チェックポイントが、ある時点までの記録をまとめて固定します。

いつの時点かを外部(Internet Archive 等)に固定する仕組みは今後対応します。全件を通した計算は、公開エクスポートを使えば S4RCIV 以外の場所でも再現できます。

※ いつの時点の記録かを外部(Internet Archive 等)に固定する「外部アンカー」はまだ運用していません。これは S4RCIV 自身が過去をまるごと書き換えた場合に備えるもので、今後対応します。